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社会資本総合整備計画について
水道工務課で策定した社会資本総合整備計画について公表しています。
制度概要
社会資本整備総合交付金は、平成22年度に創設された国土交通省の交付金制度で、地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取組を支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的としています。
地方公共団体が社会資本整備総合交付金等を活用し交付対象事業を実施しようとする場合には、 社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出するとともに、その作成した計画を公表することとなっています。また、交付期間の終了時に、計画目標の実現状況等について評価を行い、これを国土交通大臣に報告するとともに、公表することとなっています。
| 実施状況 | 計画の名称 | 計画の期間 | 事後評価 |
|---|---|---|---|
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継続 |
【重点】尾道市水道施設(基幹施設[ポンプ場・配水池])耐震化事業(防災・安全) [PDFファイル/1.25MB] [PDFファイル/1.31MB] | R7~R11 | ー |
| 継続 | 尾道市水道施設(老朽管更新)耐震化事業(防災・安全) [PDFファイル/12.94MB] [PDFファイル/12.93MB] | R7~R8 | ー |





